【Moomoo証券】米国株投資におすすめ!為替手数料無料&24時間取引を徹底解説

米国株投資ならmoomoo証券がおすすめ!為替手数料が無料で約6000銘柄が24時間売買可能、AI機能も備えた「低コストかつ充実のサービス」を徹底解説

日本株と比較して、米国株への投資はコストが割高になったり、情報収集が難しかったりするため、特に投資初心者にとってはハードルが高く感じられがちです。だからこそ、個人投資家を手厚く支援してくれる「米国株投資に強い」証券会社を見極めることが非常に重要になります。

moomoo証券の最大の魅力は、リアルタイム為替取引による為替手数料の無料化や、業界屈指の格安な取引手数料(※1)です。また、業界最高クラス(※2)となる約7000もの銘柄を取り扱い、その中の約6000銘柄で24時間いつでも取引が行えます。それに加え、投資専用の生成AI「moomoo AIアシスタント」や、少額の1ドルから投資できる「micro米国株」といった他にはない独自のサービスも展開しています。

moomoo証券

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さらに、当サイト(ザイ・オンライン)から新規口座を開設していただいた方限定で、“最大10万円分”の有名銘柄(の購入代金)が当たる抽選券を最大6枚プレゼントする企画と、1ヶ月限定で米国株の取引手数料が無料(最大5万円まで)になる特別企画を同時開催中です!記事の終盤にキャンペーンの詳細を記載していますので、ぜひチェックしてください。

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それでは、これから米国株を始めたい初心者から、すでに取引を行っている上級者まで、幅広くおすすめできるmoomoo証券のサービス内容を詳しく見ていきましょう!

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日本株の取引手数料(税込) 投資信託 外国株
すべて0円 665本 米国
【moomoo証券の注目ポイント】
米国をはじめ、カナダ、オーストラリア、シンガポールなど世界規模でサービスを提供するネット証券です。特に米国株に注力しており、取扱銘柄数は業界トップレベル。取引手数料は大手ネット証券のおよそ4分の1に抑えられています(上限22米ドルは他社と同等)。さらに、リアルタイム為替を利用すれば為替手数料も無料になるため、コストパフォーマンスの高さは群を抜いています。また、米国株の24時間取引に対応しており、日本時間の日中にも売買できるほか、1ドルからの少額投資も可能です。米国株に関する詳細なデータが揃っているため、初心者にも、現状の情報源に不満がある方にも最適です。さらに、日本株の売買手数料も完全無料となっているため、日本株を中心に取引する方にもおすすめです。アプリ内の対話型AI「moomoo AIアシスタント」は、投資の基礎知識から市場トレンド、銘柄分析に至るまで的確に回答してくれるため、初心者にとって非常に頼もしい存在となるでしょう。
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※この表は2026年2月6日時点のデータで自動更新されているため、執筆時点の内容と異なる場合があります。最新の詳細は公式サイトでご確認ください。

収集が困難な「米国株」のデータも生成AIがサポート!
対話型AI「moomoo AIアシスタント」が心強いパートナーに!

マイナーな銘柄の情報でも「moomoo AIアシスタント」が的確に教えてくれるので安心です!
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米国株への投資は、日本株に比べて情報収集や企業分析が難しく、投資初心者には特にハードルが高いと感じられがちです。米国株を扱っている証券会社は多数ありますが、決算内容や詳細な企業分析などの深い情報まで網羅している会社は決して多くありません。

そのような環境の中、moomoo証券では業界初(※3)の試みとして、“投資領域に特化した対話型AI”である「moomoo AIアシスタント」を導入しています。

「一般的なAIは幅広い基礎情報の提供に留まりますが、『moomoo AIアシスタント』は、当社が培ってきた独自の金融データやコミュニティの知見を活用し、より高度な投資分析を行えるように設計されています。ユーザーの疑問に対して関連情報を素早く提示するだけでなく、市場データを踏まえた投資戦略のアドバイスも行うため、リサーチの手間を大幅に削減し、取引そのものに集中していただけます」

moomoo証券の代表取締役社長である伊澤フランシスコ氏は、そのように説明しています。

moomoo証券 代表取締役社長
伊澤フランシスコ氏
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「moomoo AIアシスタント」は、決算発表の要約から専門用語の解説、独自のデータベースを用いたリサーチ結果の提示まで、個人投資家の「知りたい」というニーズに即座に応える投資特化型AIです。日常的な言葉で気軽に質問できるため、初心者でも簡単に使いこなすことができます。

さらに、moomoo証券の親会社が米国のナスダックに上場するオンライン証券「Futu Holdings Limited」である点も重要であり、「moomoo AIアシスタント」だけでなく、他にはない独自の米国株情報を提供できるという強みを持っています。

なお、「moomoo AIアシスタント」は、口座を未開設の場合でも利用回数に上限はありますが、PCやスマホからアプリをダウンロードして「新規登録」を行うだけで体験可能です。興味のある方はぜひ一度試してみてください。

▼「moomoo AIアシスタント」を活用して米国株投資にチャレンジしてみましょう!▼ 

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取扱う米国株は約7000銘柄に上り、業界最高水準(※2)!
この圧倒的な銘柄数は「強固なセキュリティ」の裏付けでもあります!

moomoo証券における米国株の取扱銘柄数は、業界トップクラス(※2)の約7000銘柄を誇ります。

「銘柄の豊富さは、実は『セキュリティ体制の強固さ』と深く結びついています。当社はお客様の安全を最優先に考え、安心して取引できる環境を構築しています。たとえば、新しい端末からログインする際には、通常の『ID+パスワード+ワンタイムパスワード』に加えて、過去に使用した端末での最終承認を求める“3段階認証”を採用するなど、非常に厳格なセキュリティを敷いています。これにより、膨大な数の銘柄を常に安定して提供できるのです」(moomoo証券・伊澤氏)

moomoo証券のアプリ内で「検索アイコンをタップ⇒『moomoo限定銘柄』と入力⇒『LIST23777』を選択」すると、同社独自の限定銘柄をリスト化して確認できます。隠れた優良銘柄を見つけ出しましょう!
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今年7月、米国でデジタル資産に関連する初の法律「ジーニアス法」が施行されたことを受け、暗号資産イーサリアムを大量に保有する米国企業「シャープリンク・ゲーミング(SBET)」に大きな注目が集まりました。セキュリティ上の制約から、この銘柄を扱える国内証券会社は少数ですが、moomoo証券は世界基準の強力なセキュリティ体制を備えているため取り扱いが可能です。約7000銘柄という業界最高水準(※2)のスムーズな取引環境は、moomoo証券の“高い安全性”の証明に他なりません。

また、日本国内では同社でのみ取引可能な「moomoo限定銘柄」もアプリ上で簡単にリスト表示できます。他社ではアクセスできない米国企業を検索し、これまで手が出せなかった銘柄への投資を検討してみてはいかがでしょうか。

moomoo証券なら米国株取引時の為替手数料がタダ!
取引手数料も業界最安レベル(※1)のため、格安で米国株投資が可能です!

moomoo証券はコスト面でも非常に優れており、取引手数料が業界最安水準(※1)であることに加え、リアルタイム為替取引を利用すれば為替手数料が完全に無料となります。

「為替手数料が無料であるだけでなく、米国株の取引手数料そのものも約定代金の0.132%(税込)と、主要なネット証券と比較して約4分の1の安さに設定しています」(moomoo証券・伊澤氏)

さらに、当サイト(ザイ・オンライン)のリンクを経由して口座を開設すると、「米国株の取引手数料が丸1ヶ月間無料(上限5万円・税込)」となる特別キャンペーンも実施中です。つまり、各種手数料を最小限に抑えながら米国株をスタートできる絶好のチャンスです。

このほかにも、取り扱っている約7000銘柄のうち約6000銘柄において、注文から約定まで完結する「24時間取引」や、わずか1ドルから株主になれる「micro米国株」など、“業界唯一(※5)”の独自サービスも用意されています。

「当社は設立当初から『投資における情報格差の解消』を掲げ、プロフェッショナルと同レベルの高機能ツールやデータを提供してまいりました。今後はこの方針をさらに推し進め、より多くの個人投資家の方々に米国株市場で利益を上げていただきたいと願っています」(moomoo証券・伊澤氏)

また、moomoo証券の手数料の安さは米国株にとどまらず、日本株においても業界最安レベル(※1)となっており、約定金額にかかわらず取引手数料は完全無料です!さらに、単元未満株取引サービス「ひと株」でも手数料がかからないため、少額から始めたい初心者にとっても非常に大きな利点となるはずです。

もちろん「新NISA」にも対応しており、「成長投資枠」で516本、「つみたて投資枠」で152本もの投資信託を揃えています。新NISA口座を活用して長期的な資産形成を図りながら、日本株や米国株での積極的なトレードを並行して行うことも十分に可能です。
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※1 ベーシックコースの手数料を主要ネット証券トップ5社(SBI証券、松井証券、マネックス証券、三菱UFJ eスマート証券、楽天証券)と比較した結果(moomoo証券調べ。2025年8月20日現在)。
※2~3 主要ネット証券トップ5社(SBI証券、松井証券、マネックス証券、三菱UFJ eスマート証券、楽天証券)での比較(moomoo証券調べ。2025年8月20日現在)。
※4 主要な約6000銘柄で24時間取引が可能なのは、証券会社において業界唯一です。
※5 端株の取扱銘柄が1000以上の条件における比較。

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米国をはじめ、カナダ、オーストラリア、シンガポールなど世界規模でサービスを提供するネット証券です。特に米国株に注力しており、取扱銘柄数は業界トップレベル。取引手数料は大手ネット証券のおよそ4分の1に抑えられています(上限22米ドルは他社と同等)。さらに、リアルタイム為替を利用すれば為替手数料も無料になるため、コストパフォーマンスの高さは群を抜いています。また、米国株の24時間取引に対応しており、日本時間の日中にも売買できるほか、1ドルからの少額投資も可能です。米国株に関する詳細なデータが揃っているため、初心者にも、現状の情報源に不満がある方にも最適です。さらに、日本株の売買手数料も完全無料となっているため、日本株を中心に取引する方にもおすすめです。アプリ内の対話型AI「moomoo AIアシスタント」は、投資の基礎知識から市場トレンド、銘柄分析に至るまで的確に回答してくれるため、初心者にとって非常に頼もしい存在となるでしょう。
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※この表は2026年2月6日時点のデータで自動更新されているため、執筆時点の内容と異なる場合があります。最新の詳細は公式サイトでご確認ください。

個人投資家の米国株運用を力強くバックアップする、
moomoo証券ならではの強みはこちら!

ここまで解説してきた、moomoo証券による米国株投資に向けた充実のサポート体制をまとめると以下の通りです。


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moomoo証券が展開するこれらの多彩な機能をフル活用して、「米国株で利益を狙える環境」を構築しましょう!

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“最大10万円相当”の有名株プレゼント&米国株の取引手数料が1ヶ月無料に!

現在moomoo証券では、ザイ・オンラインのリンクから口座を開設し、以下の条件をクリアした方に“最大10万円相当”の人気株式(の買付代金)が当たる抽選チケットを最大6枚進呈するキャンペーンを実施しています!
【条件1】
5万円以上~30万円未満を入金し、かつ30日間の日次平均資産残高(円貨/外貨預り金・株式を含む)が「入金金額の70%以上、または5万円以上のどちらか低い金額」を維持すると抽選券1枚
【条件2】
30万円以上を入金し、かつ30日間の日次平均資産残高が「入金金額の70%以上、または30万円以上のどちらか低い金額」を維持すると抽選券2枚追加(計3枚)
【条件3】
100万円以上を入金し、かつ30日間の日次平均資産残高が「入金金額の70%以上、または100万円以上のどちらか低い金額」を維持すると抽選券3枚追加(計6枚)

※口座内の米ドルおよび米国株は、1ドル=149円の固定レートで換算されます。当選対象となる銘柄は、アップル、アマゾン、アルファベット(グーグル)、エヌビディア、テスラ、マイクロソフト、メタ(フェイスブック)の7社です。

さらに、新規口座開設のスペシャル特典として、米国株の取引手数料が1ヶ月間無料になるキャンペーンも同時開催中です!

ぜひザイ・オンラインのリンクからmoomoo証券の口座を開設し、「最大10万円相当の人気株(の購入代金)」と「米国株手数料1ヶ月無料」という大変お得な特典を手に入れてください!

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◆外国株(米国株、中国株、韓国株、アセアン株)の取引手数料と銘柄数で比較!おすすめの証券会社
 
※この表は2026年2月6日時点のデータで自動更新されているため、執筆時点の内容と異なる場合があります。最新の詳細は公式サイトでご確認ください。

※moomoo証券で取引を行う際、商品によっては所定の手数料や諸経費が発生する場合があります。また、価格変動等による損失が生じるリスクがあります。各商品のリスクや手数料などの詳細については、moomooアプリ、公式サイト、または契約締結前交付書面を十分に確認し、ご自身の判断と責任において取引を行ってください。手数料等の情報は定期的に更新されますが、タイムラグにより最新情報と異なる場合があります。最新の正確な情報は各証券会社の公式サイトにてご確認ください。

※証券会社や銀行の口座開設、クレジットカードの申し込み等を行う際は、必ず各社の公式サイトをご確認ください。なお、当サイトはアフィリエイト広告を利用しており、掲載されているサービスへのお申し込みによって収益を得る場合があります。
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【2026年2月5日現在】
【証券会社おすすめ比較】
 各種手数料や取引ツールなどを総合的に比較!おすすめのネット証券はこちら!
株式の取引手数料(税込) 投資信託 外国株
1回の約定ごと 1日の定額
10万円 20万円 50万円 50万円
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すべて0円
※取引報告書等の「電子交付」設定が条件
2639本
米国、中国、韓国、ロシア、アセアン
【SBI証券の注目ポイント】
口座開設数で業界トップを走る大手ネット証券であり、最大のメリットは国内株の取引手数料が完全無料である点です。取引報告書等の電子交付を設定するだけで、現物取引、信用取引、さらには単元未満株の売買手数料まで0円になるため、コストを抑える上で圧倒的に有利です。投資信託のラインナップも業界最大級で、100円から1円単位で積立可能なため初心者でも手軽にスタートできます。さらに、IPO(新規公開株)の取扱数は大手証券を凌ぐトップクラス。PTS取引(夜間取引)にも対応しており、通常の取引所よりも有利な価格で売買できるチャンスもあります。海外株は米国や中国に加え、アセアン株なども網羅しており、金融商品のバリエーションが非常に豊富です。米国株の手数料が最低0米ドルから設定されているのも見逃せません。コストを抑えつつ幅広い商品に投資したい方には必須の口座と言えます。「2025年度JCSI(日本版顧客満足度指数)」の証券部門で9年連続1位に輝くなど評価も高く、土日も対応するサポートデスクがある点も初心者にとって安心です。
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◆三菱UFJ eスマート証券(旧:auカブコム証券) ⇒詳細情報ページへ
0円
(1日定額)
0円
(1日定額)
0円
(1日定額)
0円/日 1853本
米国
【三菱UFJ eスマート証券の注目ポイント】
MUFGグループの信頼とau経済圏との連携を併せ持つ、国内5大ネット証券のひとつです。日本株は1日定額プランを利用すれば、1日100万円までの取引手数料が無料(0円)になります!また、「逆指値」や「トレーリングストップ」などの自動売買機能が充実している点も大きな強み。事前に設定しておけば自動で利益確定や損切りが行われるため、日中相場を見られない会社員の方などに大変便利です。板発注機能を備えた本格的な取引ツール「kabuステーション」の評価も高く、その日動きがありそうな銘柄を予測する「リアルタイム株価予測」など、デイトレードに役立つ機能も満載です。投資信託だけでなく「プチ株(単元未満株)」の積立にも対応しており、月々500円から投資できるため、少額から始めたい初心者におすすめ。「J.D.パワー 2024年カスタマーセンターサポート満足度調査」のネット証券部門では2年連続で1位を獲得しています。
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◆松井証券 ⇒詳細情報ページへ
0円
(1日定額)
0円
(1日定額)
0円
(1日定額)
0円/日 1936本
米国
【松井証券の注目ポイント】
手数料プランは1日定額制のみですが、1日の取引合計額が50万円以下なら売買手数料が無料という非常に魅力的な体系です。さらに、25歳以下であれば現物・信用問わず国内株の取引手数料が完全無料となります!少額資金で複数銘柄に分散投資したい初心者にはうってつけです。チャートの形状から銘柄を探せる機能「チャートフォリオ」は、株主優待の達人・桐谷さんも愛用しており「初心者には特におすすめ」と高く評価しています。また、デイトレード限定で手数料や金利が無料になる「一日信用取引」や、手数料が大幅に安くなる「一日先物取引」など、デイトレーダー向けの利便性の高いサービスも豊富に揃っています。サポート体制も万全で、「HDI格付けベンチマーク」の証券業界部門において「問合せ窓口」「Webサポート」の2部門で3年連続「最高評価(三つ星)」を獲得しています。
※1約定ごとのプランがないため、1日定額制の金額を記載。
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1回の約定ごと(税込) 1日の定額(税込) 投資信託
※1
外国株
10万円 20万円 50万円 50万円
◆マネックス証券 ⇒詳細情報ページへ
99円 115円 275円 550円/日 1860本
米国、中国
【マネックス証券の注目ポイント】
2024年1月よりNTTドコモとの業務提携がスタート。「dカード」を利用したクレカ積立や、カードの年間利用額に応じた特典など、ドコモ連携サービスが次々と追加されています。日本株の取引や分析ツールが非常に優れている点も大きなメリット。多様な注文方法に対応した「マネックストレーダー」や、過去10期以上の業績をグラフ化できる「マネックス銘柄スカウター」は必見の機能です。1株から投資できる「ワン株」サービスもあるため、初心者の第一歩としても最適です。また、外国株のラインナップも強力で、約5100銘柄の米国株や2700銘柄超の中国株を取引可能です。「dカード」などの提携クレジットカードで投信積立を行うと最大3.1%のポイント還元が受けられます。2024年7月からは「dカード」での投資信託のクレカ積立サービスも本格稼働しています。
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◆NISAのクレカ積立なら「dカード積立」がイチオシ!還元率は最大3.1%と業界最高レベルで、「dカード PLATINUM」ならさらにお得な特典も!
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◆【マネックス証券のNISA「つみたて投資枠」の魅力とは】積立可能な投資信託が264本もあり、初心者にも心強い資産形成アドバイスツールが利用可能!
 
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すべて0円 665本
米国
【moomoo証券の注目ポイント】
米国で誕生し、グローバル規模で展開するネット証券です。米国株の取り扱いに非常に力を入れており、約6300銘柄というラインナップは大手ネット証券を凌駕しています。米国株の取引手数料も大手ネット証券の約4分の1(上限22米ドルは他社と同等)と格安。さらにリアルタイム為替を使えば為替手数料が無料になるため、米国株の取引コストを徹底的に抑えたい方に強くおすすめします。米国株に関する情報も非常に豊富で、これから米国株投資に挑戦したい方には最適な環境が整っています。また、日本株の取引手数料も完全無料となっているため、日本株投資家にも適しています。アプリに内蔵された対話型AI「moomoo AI」も非常に優秀で、投資の基礎から銘柄分析まであらゆる疑問に答えてくれるため、初心者の強い味方になります。多くの経験豊富な投資家が集う投資掲示板も、有益な情報収集の場として活用できます。もちろんNISA口座にも対応しています。
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◆SBIネオトレード証券(旧:ライブスター証券) ⇒詳細情報ページへ
0円
(1日定額)
0円
(1日定額)
0円
(1日定額)
0円/日 55本
【SBIネオトレード証券の注目ポイント】
旧ライブスター証券から2021年1月に名称変更しました。取引手数料は、1日定額プランを利用すれば100万円まで無料となり、100万円を超える取引でも大手ネット証券より割安な設定です。また、信用取引の手数料が完全無料(0円)であることに加え、信用金利も業界トップクラスの低さを誇ります。アクティブにトレードする方ほど、その恩恵を実感できるでしょう。この圧倒的なコストパフォーマンスは、株主優待の達人・桐谷さんも高く評価しています。PC版の取引ツール「NEOTRADER」は、板情報を活用したスピーディーな発注や特殊注文、多彩なチャート機能を備えたオールインワンの高性能ツールです。スマホアプリ版の「NEOTRADER」も提供されています。コストを抑えて日本株(現物・信用)を積極的に売買したい方に最適です。また、取引回数の少ない初心者や中長期投資家にとっても、新NISAへの対応や低コストな投資信託の取り扱いがあるため、おすすめできる証券会社です。
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◆【ネット証券を徹底比較】株の取引手数料を比べてみたら、あのネット証券が一番安かった!
◆株主優待の達人・桐谷さんが太鼓判を押すネット証券は?手数料や使い勝手に応じて口座を使い分けるのが桐谷流!
 
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1回の約定ごと(税込) 1日の定額(税込) 投資信託
※1
外国株
10万円 20万円 50万円 50万円
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すべて0円 2610本
米国、中国、アセアン
【楽天証券の注目ポイント】
国内株の現物・信用取引における売買手数料が完全無料(0円)!株の取引コストに関しては、同じく無料化に踏み切ったSBI証券と並んで業界最安レベルを実現しています。また、投信積立の際に楽天カード(各種)で決済すると0.5〜2%、楽天キャッシュで決済すると0.5%の楽天ポイントが貯まるほか、投資信託の保有残高が一定額に達するごとに追加ポイントが付与されるため、長期的な積立投資を検討している方に強くおすすめできます。貯まった楽天ポイントは、国内現物株や投資信託の購入代金としても使えます。また、情報収集から取引、入出金まで一括で行える元祖高機能ツール「マーケットスピード」は、多くのデイトレーダーに愛用されています。ツール内で日経テレコン(楽天証券版)を無料で読める点も非常に便利です。さらに、投資信託の数が2600本以上と豊富で、米国・中国・アセアンなどの海外株、海外ETF、金の積立などにも対応しているため、長期の分散投資が行いやすい環境が整っています。「J.D. パワー 2024年個人資産運用顧客満足度調査」のネット証券部門で総合1位を獲得しました。
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◆GMOクリック証券 ⇒詳細情報ページへ
すべて0円
※電話での注文を除く
163本
(CFD)
【GMOクリック証券の注目ポイント】
以前から手数料の安さに定評がありましたが、2025年9月よりネット経由での国内株式(現物・信用)および投資信託の取引手数料が完全無料化されました!コスト意識の高い株主優待の達人・桐谷広人さんも愛用しています。信用取引の金利も大手ネット証券より低く抑えられており、一般信用の売り建て(空売り)も可能です!米国株情報としては、AIが瞬時に翻訳する英語ニュースや、視覚的にわかりやすい決算グラフなどが提供されており、米国株CFDのトレードに役立ちます。商品のラインナップも、株式やFXに加え、外国債券、CFDまで幅広くカバーしています。CFDでは世界の株価指数だけでなく、原油や金といったコモディティ、個別外国株など多彩な銘柄を取引できます。この1口座で世界の主要な投資対象をほぼ網羅できると言っても過言ではありません。国内の店頭CFD取引高においては、2024年度まで11年連続でシェアNo.1を誇ります。あまり頻繁に売買しない初心者から、信用取引やCFDを活用する本格的なデイトレーダーまで、あらゆる投資家におすすめです!
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